私の履歴書

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【私の履歴書#10】税理士法人編①〜転職先で発揮した傲慢さ〜

国税から税理士法人へ。緩い職場文化に戸惑いながらも郷に従い、受け入れてから変えればいいという傲慢さが、自分を折れさせなかった。navilis代表・徳山侑紀の転職後リアルを綴る。
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【私の履歴書#9】転職編〜転職活動で気づいた、現状把握の甘さ〜

財務省を退職し、転職活動を経て税理士法人へ。転職先を最初から税理士法人に絞った理由、エージェントとの向き合い方、そして転職を通じて気づいた現状把握の大切さを綴った「私の履歴書」第9話。
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【私の履歴書#8】公務員編⑥〜約束を反故にされた日、私は辞めることを決めた〜

財務省での約束を破られ、公務員を辞める決断をした話。逃げることは負けではなく、自分が動くべきタイミングを判断することだという経験を書いています。
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【私の履歴書#7】公務員編⑤〜行きたくなかった財務省で、評価されてしまった話〜

残留希望を出したのに財務省主税局への異動が決まった話。行きたくなかった場所で評価され、2年目に突入することになった1年半を振り返ります。
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【私の履歴書#6】公務員編④〜専科研修で気づいた、自分の「利己」の正体〜

全国から大卒の同期が集まる専科研修に8年目で飛び込んだ話。「利己的なまま、人の役に立てる」という気づきが、今のnavilisの仕事の軸になっています。
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【私の履歴書#5】公務員編③〜高卒から大卒扱いへ。内部専科で広げたキャリアの話〜

高卒で国税に入り、在職中に大卒区分の試験を受け直した話。飲み会で言われ続けた一言が、キャリアを大きく変えるきっかけになりました。
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【私の履歴書#4】公務員編②〜税務調査への葛藤と回答〜

19歳で税務調査の現場に立ち、「本当にこれでいいのか」と葛藤した話。自分なりの正義を再定義したことで、仕事が"天職"に変わりました。
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【私の履歴書#3】 公務員編①〜全寮制の新人研修で知った初めての挫折〜

1年間の全寮制研修で優等賞を狙い、跳ね返された話。初めての真正面からの敗北が、「勝てる土俵を探す」という今の自分の思考につながっています。
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【私の履歴書#2】原点編② 〜公務員試験で考えた「限られた資源の使い方」〜

満点を取らなくていい。高校3年生のときに公務員試験で気づいた「得点配分の戦略」は、今の経営支援の仕事にも直結しています。
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【私の履歴書#1】 原点編①〜私が大学に行かなかった理由~

高校時代、周囲が当たり前のように大学進学を目指す中、徳山侑紀が「なぜ大学に行くのか」を問い直した経緯。自分なりのキャリアの原点を振り返ります。